移動式プラネタリウム、福井済生会病院で出張上映 入院中の子どもら満喫

移動式プラネタリウム、0からのスタート 投映機やドーム1年かけ完成

移動式プラネタリウム、試行錯誤の1年 ドームの素材選びから投映機の設計まで

最初に作ったビニール製のドーム。耐久性に不安があったため、素材を変更することにした=2018年6月

移動式プラネタリウムに子どもたち感動 福井新聞社でお披露目

プラネタリウムドーム縫製に強い味方 ミシン作業、福井文化服装学院が協力

移動式プラネタリウムのドーム完成間近 どこプラ、高校生ら縫製奮闘

プラネタリウムの手作り投映機、完成間近 直径5メートルのドームも製作中

ドームの製作について、どこプラのメンバーにアドバイスする加藤さん(左)=福井市の福井大文京キャンパス

独学でプラネタリウムのドーム製作 愛知県の加藤智さんに学ぶ

プラネタリウムの投映機製作さぁ本番 作業本格化、ドーム素材選びも

愛知教育大天文愛好会COREが製作したプラネタリウムドーム内で、横井会長(右)から説明を受ける福井大の浅見さん=愛知教育大

愛知教育大学を視察「負けられない」 どこでもプラネタリウム先行団体

プラネタリウムドームの前で記念撮影するプロジェクトメンバー=福井大の文京キャンパス

プラネタリウム試作品完成 1号機の星ぼんやり…「おかしいな」 

ドームを作る作業。素材のビニールシートを二等辺三角形に切って張り合わせるための準備として、段ボールを使って印をつけていく=福井県福井市の福井大学文京キャンパス

プラネタリウム、試作品作りに奮闘中 ドームや投影機「課題山積み」

「どこでもプラネタリウム」計画始動